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生きにくい大人たちへ


本当は、つらいんじゃないですか?
本当は、苦しくてたまらないんじゃないですか?

がんばって、がんばって生きてきて、
苦しい、つらいも感じないようにがんばって生きてきたんじゃないですか?

本当は、不安で、いつも緊張していて、何をするんでも怖いんじゃないですか?

「怖い」の理由もわからないまま、ひたすらがんばって、押し込めて生きてきましたよね。


それは、心の中に「安全基地」(安心して、ホッとできる場所)がないからかもしれません。

「愛着障害」という言葉がTVでも取り上げられるようになって、多くの方が「自分はきっとこれなんじゃないか?!」と考えてみたことはあるかもしれませんね。

そして多くの方が思います。「でも、うちには虐待はなかったし・・・」
「だからやっぱり自分がダメなんだ」と・・・思いましたよね。
だからそんなダメな自分が見えないように、さらにつらいのを押し込めて頑張ってきました。

あるいは、いつもお母さんはヒステリックに怒ったり、叩かれたりしていても、子どもにとっては大切なお母さんです。だから叩かれることもやはり自分がいけないのだと思うことにしてきましたよね。そしてあまりにも怒鳴られて、叩かれてきたものだからそうされることにも麻痺してしまって、感じないようになっていましたね。

皆さん、自分がどうしてこんなにも人が怖くて、何をするのも怖くて、なんて情けないの?!と思いながら、それでも頑張って生きていて、「でも、もうこのままじゃどうにもならない・・・」とおっしゃってご相談に来られます。

そしてお訊ねになるのです。
「私は、発達障害なんでしょうか?」
「私は、愛着障害でしょうか?」
「アダルトチルドレンでしょうか?」

 一番の問題は、たった一人で悩み、苦しんできたこと

私は思うんです。
発達障害であれ、アダルトチルドレンであれ、いずれにしても、その苦しさを一人で抱えて、ずっと一人で悩んでいたのですよね。
それこそが、「愛着関係がうまく築き上げられていない」ということですし、
お友達ができなかったことを親から責められたのなら、アダルトチルドレンと言えるでしょうし、さらに自分でもなぜだかわからないけれど、いろんなことがうまくいかないなら、そこには発達障害があるのかもしれないし。

でも一番大きな問題は、
その苦しさを、たった一人で悩み、苦しんできたということです。

AC(アダルトチルドレン)の皆さんが良くおっしゃるのは、「小さなころから親を当てにできなかった」と。
様々な理由で、親を当てにできない。
逆に親の顔色を見て上手に振る舞わなければならなかった。

それこそが心の傷なんです。
親が自分にとって安心材料・安全基地になっていないのです。
逆に脅かす存在だったこと。

そこから生まれる生きにくさ、それが愛着障害、愛着に問題があるということです。
だからほかの人を信じたり、親密になるなんてわかるはずがないんです。

 距離感やリズム感がわからない

そしてもう一つ大きな問題は、人と関わることに必要な距離感やリズムがわからないことなんです。
赤ちゃんの頃からお母さんや周りの大人たちに、抱っこされたり、あやしてもらったり、お歌を歌ってもらったり、一緒にお散歩したり、遊んだり、そういうことが子どもが喜ぶように、楽しくなるように体中で体ごと遊んでもらっていないと、体がスムーズにその時その時の気持ちに沿って、動かないんです。

大人になったAC(アダルトチルドレン)の多くの方が、人と一緒に歩くのも実はすごくぎこちないんですね。
普通に歩いているように見えても、歩調が合わない、並んで歩く距離が合わない、自分だけ遅れていたり、速くいってしまっていたり、絶妙な感覚、間合いがわからないのです。

一緒に歩いている人からすると、「なんか距離あるな〜」とか「あれ?私のことチョット避けてる?」「私と歩くのそんなに緊張するのかな〜?」と感じてしまいます。
だから仲良くなっていくのが難しいのかもしれませんね。

以前、お散歩ワークをしたのですが(家族ごっこもしたりします)、何人ものクライアントさんが、「こんなに安心して一緒に歩いたことはなかった」と感想を話されました。

お母さんと「お買い物」に行っても、いつも怒られていたとか、逆にお母さんがすぐどこかに行ってしまうとか、委縮していたり、緊張していたり、気を使っていたりと、お母さんと安心して甘えながら歩いたことがないのです。
そういうことも生きにくさを作り出しているんです。

 結局は「しっかり抱きしめること」

だから私はいつも思うんです。
クライアントさんのその苦しさ、つらさを思うと、結局は「しっかり抱きしめること」なんじゃないかと。それが一番の薬なんじゃないかと。


癒し方についてはいろんな理論や理屈はありますよ。
でも、人生を踏み出す最初のところで傷ついたのだから、そこを取り戻さなければ、不安しかないですよ。

ただただあなたの傍にいて、必要な時に抱きしめること。

ただね、それが難しいんです。
抱きしめる。ハグできる距離まで、心が近づかないとね、触れ合うことすら怖いのだから。

だから、色々な取り組みをしますけれど、それは、ハグできる距離まで近づくためのものなのです。

「先生〜!どうしたらいいの〜!」。これが安全基地です。

でも人って変われるんです!

癒しを初めて2年目くらいになると、セラピストとの距離もグッと縮まって、
たとえば、会社で何かトラブったり、あるいはお子さんのことや、夫のことや、親のことも、PTAのことも、「ワァー!どうしよう!!」と困ってしまったときなどに、よく電話が来ますよね。

まるで「お母さん!どうしよう!どうしたらいいの!」的な電話が。
これが、良くなってきたってことですね。
そして、「先生の声聞いたら安心した・・・!」って皆さんおっしゃるのね。
そして本当にほっとした声になって落ち着きをとりもどすんです。

それがいいんです。
それが出来るようになってくると、癒しもそろそろ次のステージへ進みます。自分を育てて磨いていく段階です。そして巣立っていくのです。

でも、癒し(オフィスT)を卒業しても、また「ワァ〜どうしよう!」のときは、里帰りしてくるみたいに帰ってくるんです。
「先生〜!どうしたらいいの〜?」って。これが安全基地なんです。
そうなれると、安心して生きられるのですよね。

「先生は必ず見守ってくれているって」思えることですね。

 私は一緒に歩き続けます。

Kさんも、結婚10年して社会復帰したての頃、お茶を出すだけでも手が震えたけれど、「なんか大きな何かが守ってくれているって感じて、勇気が出た」と言っていました。

(だから自分で自分を抱きしめる方法もお教えしていますけれど。)

そんな風に自分の心の中に安全基地を持てるようになるまで、私はあなたと一緒に歩き続けますよ。

今、癒しを初めて2年目くらいになると・・・っていうところを読んで、「え〜!!2年もかかるの〜!」って不安になった方も多いと思いますけれど、確かに時間はかかります。
生まれて此の方、人を信頼するということがなかったのですから、初めての経験です。

自分が「人から受け入れられる」ということにまずは疑いを持ってしまいますよね。
優しくされることに驚いてしまうのです。
(母親との愛着関係を築いていくのも、生まれてから1歳半から2歳ころ、あるいは5歳ころまでに築かれるものなのです)

「人に受け入れられている自分に慣れていく時間」
 
Kさんがおっしゃっていましたけれど、
電車の事故でセッションに遅刻したときのことです。
その時一番に頭に描いていたのは「怒られる!!」でした。
でも先生は逆に心配してくれたんです。
『「大変だったわね」とねぎらってもくれたんです。』
「私の母親だったら当然ギャーって怒るから、やはり怒られると思っていました」
「心配してくれるんだ〜」とはじめはとても不思議な気がしました。

仕事や家事のことでも、失敗したときはいつも怒られると思っていたけれど、「怒られなかったんです。
逆にいい体験をしたわね」と褒められたんです。
あるいは「それはつらかったね」となぐさめてくれたり・・・

そういうことが沢山あって、少しずつ、怒られないことに慣れて行ったんです。
「受け入れられている自分に慣れていきましょうね」って言われました。
「人に受け入れられている自分に慣れていく時間がとても必要なんだなって思いました。
そして焦らずに癒しに向き合ってきました」

「子どもを抱きしめることができた!!」
 
さらにKさんにはこんなことが起きました。
『ある日のセッションで、先生がハグしてくれたんです。
そうしたら、その日の晩、子どもを抱きしめることができたんです!!』

うちの子はADHDではないかと心配して先生に相談していました。
私の母も姉もADHDの傾向が強い人でしたから、自分の息子の落ち着きのなさとか集中できなさとか気になっていました。

セッションを重ねるうちに、自分はいかに母親が寄り添ってくれていなかったかがわかってきました。
母はいつも姉のことばかりで、姉にかかりっきりでした。
後にはこれは自分が愛されていないとか、自分がつまらない子だからではないのだと、
これは母の執着だとか母の問題なのだとか、色々な意味がわかってきたのですが、
子ども時代はとても寂しい思いをしてきたことが分かってきました。
当時はわからないまま放っておかれて、それが当たり前になっていて、何も感じないようにしてきたんです。
でも私は何一つ、母に見てもらうことがなかったんだと今はとても悲しく残念に思います。
「あなたはいいわよね」
「あなたは1人で大丈夫よね」
「一人でできるわよね」と、難しい宿題や夏休みの課題も手伝ってくれることはなかったのです。なんでも自分一人でやるのだと、自分一人で何でも解決しなければいけないのだと思ってきました。

だから自分が母親になったときも、我が子を愛するということがわかりませんでした。
逆に、「私はなんでも一人でやってきたのよ!」という思いが強くて、何でも「ママ、ママ」って頼ろうとする息子に腹が立っていました。
子どもを見守り、かわいがるなんてわかりませんでした。

「先生がしてくれたように息子を抱きしめられた!」
 
でもその日、色々な辛さを先生に話して話していっぱい涙を流しました。
その時とても自然に先生が「つらかったね」「よく頑張って生きてきたね」といって抱きしめてくれたんです。とても自然に。嬉しかったです。
「あ〜、本当はお母さんにこんな風にしてもらいたかったんだな〜」
「スゴク安心する〜」と思いました。

そうしたら、その日の晩にやはり息子が宿題をやりたがらなくて、ぐずぐずしていたのですが、「この子は宿題をするのが大変なんだな〜」という気持ちがわかる気がして,
先生がしてくれたように、私も自然に息子を抱きしめることができたのです!
そうしたら息子は、すごくうれしそうに笑ったんです。そして宿題を始めたんです。

自分がしてもらっていなかったから、分からなかったんだな〜と。
なんといっても体験が必要なんだな〜とつくづく思いました。

 お母さんは愛し方がよくわからなかったんです。

しかし、愛着障害ということに、抵抗を感じる方もおられます。
「私は母親にさえ愛されなかったんだ」と思ってしまいましたよね。

でも、そうじゃないんですよ。愛されていないということではないのです。
あなたのお母さんは愛し方がよくわからなかったんです。
多くの方がそうなのですけれど、母親自身も自分の母親との間に安定した愛着関係を築けていないのだろうということがうかがわれますね。

でも、それによってあなたは苦しんでしまいましたね。
「自分は、人に受け入れてもらえない」
「関心をもたれない」「価値のない子」「つまらない子」そんな風に思ってしまいましたよね。
だからほかの誰かに受け入れてもらえる自信がないんですね。

 例えば、自分中心なお母さん
 
たとえばAさんのお母さんは、
自分のことが中心の人で、自分が皆に必要とされることで自身の価値を感じていました。
特に親戚の人の様々な問題にいつも関わっていました。
おばあちゃんの食事を作りに行き、甥っ子が職に付けなければ自分の会社で雇い、
叔父の借金の肩代わりもしていました。
そのせいで子どもたちは置き去りになっていました。
Aさんは子どものころからいつも一人で食事をし、一人で親の帰りを待っていました。
お母さんの帰りを待ちわびて、いっぱい話したいことがあったのに、母親は帰ってくると
ビールを飲みながらTVを見て寝てしまいます。
休みの日も、お母さんは自分の読みたい本を読み、Aさんが「お母さん」と呼び掛けても
振り向いてくれませんでした。
そんな風に、母親は自分の都合で生活をし、子どもの都合は考えてくれませんでした。
だからAさんは、自分は「母親さえも振り向かせられない、つまらない子」と思いました。

必ずしも怒鳴られたり叩かれたりという虐待というようなことがなかったので、自分がダメなんだと思うしかなかったのですね。
だから自分のすることや考えることに自信が持てないまま大人になったのです。
大人になると、自分の考え、意見を持っていないと仕事の場では生きにくくなりますね。

それでもいい子を続けようと頑張るので苦しくなるのです。
そしてお母さんに十分関心を示してもらえなかったことで、自己受容ができなくなっていたのです。社会の中でほかの誰かを信頼することが難しくなるのです。

 マルトリートメント(不適切な養育)

機能不全家族とか虐待というと何かしっくりこないなという方は、マルトリートメント(不適切な養育)と言い換えて見られると、より分かりやすいかもしれません

虐待というとやはり、殴る、叩く、激しく怒鳴るとかそういうことをイメージしやすいですが、たとえば、AさんやKさんのように、叩かれたりしたわけではないけれど、子どもに「注意や関心が向いていない」というのもマルトリートメントです。

あるいは、これは多くの方が傷ついていることなのですが、お母さんが愚痴を聞かせることです。
子どもには母親の愚痴はどうすることもできないし、でも何とか力になろうとしているんです。
それで「いい子」「お母さんの負担にならないいい子」にしているなどが起きています。

でもそれが、自分にとっては好きなおばあちゃんやお父さんの悪口だと、子どもはとても苦しい気持ちになります。そしておばあちゃんやお父さんとどんな顔をして関わればいいのかわからなくなってしまうのです。いつもみんなに気を遣う子になりますね。そういうこともその人の人間関係に影響をおよぼします。

 脳に安心、安全を慣れてもらいながら心を開いていく

そして、愛着関係で問題なのは、心のことだけでなく、不安定な愛着関係の中で育ってきたAC(アダルトチルドレン)の方々は、そもそもオキシトシンやセロトニンなどの愛情ホルモンとか、幸せホルモンとかといわれているホルモンが少なかったりします。そうすると共感する力も弱くなってしまいます。AC(アダルトチルドレン)の皆さんからは、「楽しいがわからない」とよく聞きます。
だから余計に「人が怖い」というほうばかりが強くなって、常に警戒してしまうのです。
「褒められても逆に怖くなる」というAC(アダルトチルドレン)の方は多いですよね。

さらには、オキシトシンやセロトニンが少ないということは、免疫にも大きく影響が出るのです。
緊張するとお腹が痛くなったりしますよね。なんとなく元気がなくてという方もいらっしゃいます。
でも体を動かすのが好きな方も多いですね。
山登りが好きな人、走るのが好きな人、筋トレが好きな人。
やはり体を動かすと、ドーパミンが出て気持ちがいいんですね。人との関わりの中では緊張が高いので喜び度は低いけれど、運動することで心地よさを得られると、もっともっとと求めてしまうので、筋トレ依存とかになっている人もいますよ。

脳の中でも、いつも危機を察知するように反応するようになってしまって、緊張が高くなります。
(心の迷走状態です)
そして、人といい関係を作っていくには、脳の前頭葉が機能しないとなりません。
でも辺縁系の方が過剰に反応して、安心してリラックスした状態で他者を見ることができないのです。
自分の性格が悪いとか人格が良くないとかが問題というより、脳自体がネガティブな反応に偏っていることが生きにくさを生み出します。

ですから、自分に何が起こっていたかを分かっていくことだけでなく、(実際はそれで認知を変えていきましょうとかありますけれど)、実体験を伴いながら、
Kさんの脳に、安心、安全に慣れてもらいながら、心を開いていく、リラックスする方法を学んでいく。
そんな風にしながら、人ともかかわれるようになっていくのです。
そんな風に癒しをしていきます。

 「人は変われる」

AC(アダルトチルドレン)であることの苦しさから、何としてでも楽になりたい!!
そんなみなさまの思いに向き合って、みなさまと共に歩いてきて
気づくと20年が経っていました!

この20年、AC(アダルトチルドレン)、愛着障害、発達障害の方々と過ごしてきた中で確信するのは、『人は変われる』ということです。
人生100年といわれる今は、
「50歳からの癒し」に取り組まれる方が増えてきました。
もう年(トシ)だからとあきらめず、
ここから良い人生を創り出していきましょう。
オフィスTヒーリングセンターでは、
心の傷、感じ方や考え方のクセなど
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からの回復のための
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心と体と脳とそして魂を磨く
様々な取り組みを、心を込めて行っております。
お一人お一人の生き生きとした人生のために・・・



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