|
| HOME | 人間関係悩み相談・心の相談室 | 癒しのためのスピリチュアルヒーリング&透視クラス | ワークショップ | ヒーリングセラビスト養成スクール |
|
| 自覚はなかった。でも、私、「対人恐怖」だった…! |
(T.Tさん/秋田県/42歳) |
| 上司に怒られると体調が悪くなり、早退する…を繰り返していました。もう血の気が引いてしまって、めまいがして吐きたくなって、どうにもならないのです。朝もなかなか起きられないのですが、それでも仕事に行かなければまたねちねち嫌味を言われるので、身体に鞭を打って会社に行っていましたが、どうにも辛くて思い切ってオフィスTに相談に訪れました。セッションでは自分の辛さを語り続けました。自分のことを話す習慣がまったくない家庭で育ったために、今も話ができないということもわかってきました。そうして半年経った頃、気がついたら、朝早く起きて散歩を楽しむような自分になっていました。自分の気持ちについて語れるようになってきたら、体調もよくなり、さまざまなことに対するものの見方や感じ方も変わってきて、今は大嫌いだった上司を「そんなに意地悪な人ではない」と思えるようになってきました。自覚はなかったのですが、私は「人が怖かった」ということもよくわかってきました。一番変わったのは、自分の気持ちや要求をちゃんと伝える」ことができるようになったこと。私の育った家庭にはこれがなかったんですね。だから自分はできなかったんですね。 |
| 人が怖くて8年引きこもった。でも、社会復帰できました。 |
(E.Kさん/神奈川県/33歳) |
| 子どもの頃、家でよく母親から殴られていました。自分はおかしいと思っていましたが、それでもなんとか就職し働き始めました。しかし、仕事をしているときに、どうしても人が怖くなって手が震えて…。やむなく退職し、それから8年も引きこもっていました。さまざまなところで相談をしてきましたが、外川先生のセッションで自分がなぜこうなったかが一番腑に落ちました。今は、また働き始めることができるようになっています。今もまだ自分癒しの真っ最中ですが、少しずつ楽になっている自分がいることが何よりも嬉しいです。 |
| 私をわかってくれる人がいる! |
| …34才女性 |
| これまで、カウンセリングとは自分の間違った考えを指摘されたり、注意されたりするものと敬遠していましたが、藁をもすがる想いでオフィスTの扉を叩きました。「どうせ誰もわかってくれないから」と思い込んでいたけれど、セッションは話しやすい雰囲気で、気がついたら言葉が次から次へとたくさん溢れ出てきました。話すだけでこんなに楽になるんですね。話を聞いてくれる人がいることが本当に嬉しいです。 |
| インナーチャイルドが泣いていたんです |
…29才女性 |
| 彼に不満を感じていました。悩みを相談しても、わかってもらった気がしない。しかし"Hope"を受けて本当の理由がわかりました。先生に「小さな私(インナーチャイルド)がカンシャクを起している」画像が見えると言われ、子どもの頃、一生懸命頑張っても母親に振り向いてもらえなかった哀しみが自分の中にうずいていることに気がつきました。彼に対しての不満じゃなかった。ずっと私は母に対して「振り向いてよ、わかってよ」って叫んでいたんですね。初めて自分が愛しく思えました。 |
| 今まで強がっていたけれど本当は深く傷ついていた |
…52才女性 |
| セッションでいろいろ話しているうちにさまざまな感情が溢れ出て、自然と涙が流れました。ヒーリングを受けたら、とてもリラックスすることができ、慢性的な肩凝りがすっきりと楽になりました。透視リーディングによって、今までいかに自分の心に重い蓋をして傷ついていないふりをしてきたかということに気づきました。今は、だいぶ心と身体が楽になって、自分を変えていけるのだという明るい気持ちになっています。 |
| 認知行動療法で自分の心の中がよくわかってきました |
…27才男性 |
| いつも漠然と不安を感じていました。精神世界の本を読んだり、セラピーを受けたりすると「恐怖を手放しなさい」と言われるのですが、そもそも自分が何に恐れているのかさえさっぱりわからかったのです。今回、認知行動療法のセッションを受けて初めて自分の心の中で起きていることがわかりました。今まで頭の中でゴチャゴチャしていたものがスッキリとして、何をやるべきか見えてきました。セッションってすごいですね。今、すごく楽な気持ちです。 |
| 娘が死にたいなんて言い出したんです |
…38才主婦 |
| 娘は大学受験を控えているにもかかわらず、ゲームに夢中になっていて少しも勉強に身が入りませんでした。そこで厳しく叱ったのですが、自分でも「やる気がおきず、もう死んでしまいたい」などと言い出したのです。厳しく叱ったことも悔やまれ、もうどうして良いのか分からなくなって相談に伺いました。 セッションが進むうちに、問題は自分の成育暦にあることに気づきました。私こそが機能不全家族の家族に育ったACだったんです。 私自身は受験に合格していたのに、父親の急な反対にあって大学進学をあきらめざるを得なくなりました。泣く泣く母親の進めで就職しました。跡取り娘として育てられた私は、親に逆らうことも許されず、我慢することばかりを覚えてしまい、どんな理不尽な扱いを受けても、泣くことさえせずに、逆にどこまで耐えられるか…なんて思って耐えてきました。ですから理不尽さに対して怒りを感じることができませんでした。その怒り、悔しさが娘に向かってしまったのです。セッションを続け、オフィスTで開催される清里ワーク、自尊心のワーク、赦しのワークと続けて参加していきました。そうすると、「こんなことされたら怒りを感じるだろうな」というところまで感覚を感じられるようになってきました。今は自分がいとおしく感じ、自分が可愛く思えるようになりました。もっと自分を大切にしようと思っています。私が変ってくると、娘もリラックスできるようになってきたみたいで、今はだいぶ話もできるようになりました。よかったです。 |
| |心の相談室| |セッションメニュー|グループセラピー|料金|ご相談内容|体験者の声| |よくある質問|アクセス| |
| ■まずはお電話ください。 お申込み、お問合せは、有限会社オフィスTヒーリングセンター |
| TEL.03-3374-8780 (月・木曜除く)10:30〜17:00 |
| 写真・文章の転用を禁止します。 |
|
| |
|
|
|
|
|
|
|
|