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目次
・「人生を豊かに生きる」ってこういうことかもしれない!! (39歳/女性)
・職場での人間関係が楽になりました!! (43歳/女性)
・自分の家には虐待も機能不全もないと思っていました。 (37歳/女性)
・外川先生でよかった!! (44歳/女性)
・私を分かってくれる人がいる! (40歳/女性)
・「怒られるのが怖い」、仕事を辞めたい・・・ (38歳/女性)
・人が怖い!人間関係が上手くいかない・・・夫も冷たい。 (52歳/女性)
・「会社に行きたくない」から「取り巻く世界が変わった!!」へ( 42歳/女性)


「人生を豊かに生きる」ってこういうことかもしれない!!
(39歳/女性)
人の反応をとても気にしてしまい、とてもつらかったです。職場でも何か話を振られると、「どうしよう、なんて答えればいいのだろう」と焦り、相手が不機嫌そうな顔をしていると「自分が何か悪いことをしたから怒っているのではないか」と思ってしまって、週末ともなると、どっと疲れていました。もしかしたら自分は、対人恐怖やアダルトチルドレンなのかもしれない、と思いオフィスTへ来たのです。

私の母は何かと批判的な見方をする人で、私がどんなに頑張っても「ちゃんとできていない」「このくらいできて当たり前、〇〇ちゃんはもっとできている」と言われ、ちょっとした失敗も「こんなこともできないなんて!!」「何をやらせてもダメね!!」と言われひどく怒れていました。母は、時折ヒステリックに怒鳴り出すこともあり、その怒鳴り声が隣の家にまで聞こえているという恥ずかしさと、身が縮むような恐怖を感じていました。なので、いつも母の顔色を伺い、母を怒らせないようにとだけを考えていました。学校や外で過ごす時間の方が安心していたように思います。

でも、思い返してみると、もう小学校に入る時には、何とか「普通の家の子」に見られるように必死で自分を装っていました。「お母さんがヒステリックに怒鳴る」ということや、自分が「母親から愛されないくらいダメな子」だということを何とか隠したかったのです。
でも、テレビはほとんど見せてもらえず、図書館で借りてきたマンガを窓から投げられたこともあったので、そうした話になると話題についていけず、自分の家のことがバレてしまいそうで、本当はそういう怖さを抱えていました。
そして、人が望んでいそうな返答をし、何か困っていれば助けになるようなことを考え、友達に好かれようとしてきました。そう考えると、私が安心していられる場所なんて、本当はなかったのですが・・・。

そうやって表面上は、「普通の家の子」のようにしていましたが、内心、自分は人より劣っていると感じていました。「周りの友達と自分は何かが違う。自分にはどこか欠けているところがあるダメな人間だ」と思っていたのです。
でも、そうしたことは癒しを始めてから分かったことで、癒しをするまでそのことに気づかないまま、そうした感覚を大人になっても持ち続けていたのです。

少し時間はかかりましたが、様々な癒しへの取り組みの中で自分の本当の気持ちが分かっていきました。本当は、私は母からほめられたり、優しくされたかったのです。そしたらきっと、自分に自信が持てるようになる、楽に呼吸して、安心して生きていける。でも、そうではなかったのです。家の中も、外の世界も、怖いばかりでいつも緊張していて、その怖さに押しつぶされて学校や社会から落ちこぼれてしまわないようにとただ必死でした。

心の中にあった穴は癒しへの取り組みの中でだんだん埋まっていきました。外川先生と出会い、仲間と出会って一緒に過ごした時間の中から、たくさんのことを学び、たくさんのことを体験し、休みの日にはリラックスして過ごしたり、一人の時間を楽しんだり、空や花をきれいだな〜、美しいな〜と思える自分になりました。職場でも、ちょっとしたことを気楽に隣の人に訊けるようになったり、飲み会も以前より楽しめるようになりました。「人生を豊かに生きる」ってこういうことかもしれないな、と今では思うようになりました。
職場での人間関係が楽になりました!!
(43歳/女性)
人と深く関われないのが悩みでした。
職場で他の人は上手く人付き合いができているのに、自分だけできないような感じがして、でも心を開くのも怖いし、そもそも親密になる方法が分からなかったのです。それなりに社会生活は送れていたのですが、時々虚しいような、何かモヤモヤしたものを感じていました。色々と調べていくうちに、自分の育ってきた家族のこともあり、愛着障害なのかしら?それともアダルトチルドレン?と思い、オフィスTへ相談に来ました。

初回のセッションで外川先生と話をしていると、ふんわりとしたあたたかいものに包まれるような感じがあって、それがとても心地よく、「またここに来たいな。」と思ったのを覚えています。

セッションの中で、人と親密な関係を築けないのは母との愛着関係に問題があったのだと分かっていきました。母はなぜか姉妹の中で自分にだけ冷たく、話しかけてもそっぽを向かれたり、嫌な顔をされたり、ムシされてきました。そして私の前で他の姉妹のことをほめたりするのです。私は母から必要とされる子になろうと、母の助けになろうとしてきましたが、それでも母の冷たい態度は変わることはありませんでした。私はいつしか、「人に拒否されて、傷つくかもしれない」と思うようになりました。また自尊心も低く、「本当にダメな人間だ」と自分に自信も持てずにいたのです。

グループセラピーにも参加するようになり、自分の考え方のクセ、家族やトラウマのこと、人間関係、雑談の仕方、マインドフルネスや愛着障害など、長年アダルトチルドレンの取り組みをされてきた外川先生ならではのお話やセラピーは本当に素晴らしく、たくさんの気づきと変化を得ることができました。また同じ傷みを抱える仲間と出会い、一緒に癒しの道を歩めたことで「このままの自分でいいんだな」と思えるようにもなっていきました。

今では職場の人間関係もずいぶん楽になり、楽しめるようになりました。癒しの中で時には同じところを堂々巡りしているように感じる時もありましたが、そんな時は外川先生が「そう感じるのは癒しが順調に進んでいるからよ」と言ってくださり安心して取り組みを続けることができました。(実際にその通りでした)さらには、清里ワークで癒しの先輩と色々なお話をすることができ「自分をあきらめずに癒しに取り組み続けることがカギなんだな」と思えたことは大きな力となりました。オフィスTに出会えて本当によかったです!!
自分の家には虐待も機能不全もないと思っていました。
(37歳/女性)
「まだ足りていない、まだ足りていない」、そんな思いの中で、だんだん無気力になっていきました。任された仕事をちゃんとやりたいのにできない自分。本当に疲れ切っていました。どうしてこういう状態になったのだろう?とネットで検索していたところ「オフィスT」のサイトを見ました。そこに書いてあることがいくつも自分に当てはまりました。

私の家には暴力も怒鳴り声もなかったので、虐待はなかったし、家族に機能不全はないとも思っていました。でも、人間関係もうまくいっていなくて、とても苦しく、相談に来ました。

セッションを重ねていく中で自分の家の機能不全が分かっていきました。私の母は働くことと、自分の趣味にしか関心を示さない人でした。食事などの身の回りの世話はしてくれていました。でも、会社の重役として働く母に、温かさを感じることはなく、いつも近寄りがたい存在でした。私が「お母さん」と呼んでも振り向いてもくれない・・・。そこに母はいるのに母を感じられない。母にとって私は「いない子なんだな」と思ったこともありました。だから、いつも家の中で一人ぼっちでした。でも幼い頃から、そういう状態が当たり前だったので自分の家が機能不全家族だとは思っていなかったのです。そういうことも機能不全の1つだと知り、自分の生きづらさが線になって繋がり、腑に落ちて分かりました。「苦しいと感じてよかったんだ」と思えて涙がいっぱい出ました。

でも、悲しいことにそうした母の姿を見て、「すごく出来るすごい人でないとダメ」「出来ていない自分はダメ」という考えを持つようになり、とうとう仕事で行き詰まってしまったのです。そうしたことは人間関係にも影響を及ぼしていて、思ったことを気楽に話すことができないために、人と距離ができてしまう、ということが起こっていたのです。
でも、オフィスTに来て自分の家族の機能不全を知り、自分の生きづらさを認められただけでも肩の荷が下りてずいぶん楽になりました。まだ、癒しの途中ですが、自分を大切にした生き方ができるように癒しに取り組み続けていこうと思います。
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外川先生でよかった!!
(44歳/女性)
 私も癒しをしてきたおかげで、ずいぶん楽になって、以前からやりたいと思っていたパートへ働きに出られるようになりました。当初は、「人が怖い」という思いがあったので、「働けたらいいな」と思うだけで、現実には無理だと思っていました。それが癒しを進める中で「働きにいきたい!」と思えるようになったのです。
実際、パートを始めてみると、職場に良い人が多く、「いい所に決まってよかったな〜」と思いました。
それでも最初はいつまで続けられるかと心配だったのですが、気づくともう半年が経ちました。

 そして、最近、気づいたことがあります!!
 「周りが良い人」だけでなく、自分も変化していたんです!!

 オフィスTに通い始めて、外川先生の人を大切にする生き方は、私にとってどれだけ大きな変化をもたらしたことでしょう。自分を他人から大切に扱ってもらえてはじめて、自分も、他人も大切にできる、ということを肌で感じることができました。
 そしてそのことは、いつも自分を見守り、あたたかく励まし、時にはなぐさめてくれる、「心の安全基地」となり、「いつも、ひとりぼっち」の寂しさは、いつしか感じなくなっていました。

 それだけでなく、人との接し方や話し方、立ち居振る舞い、仕事に対する真摯な姿勢、さらには大人の女性として上品におしゃれを楽しむ姿までも、外川先生のさまざまな姿を見て、聞いて、感じて、それを自分なりに吸収し実践していたのです。
 癒しを進める中で、子どもから「最近、お母さんやさしくなって話しやすい」と言われたり、ママ友達に「以前と比べると、表情がやわらかくなって変わったわね!」と言われたこともありました。人が怖く、コミュニケーションが苦手な私はどこへいったの?という感じなのですが、
 外川先生と過ごした時間は、まるで、「良い手本となる親」との間で育ち直しをしたかのようです。
 そんなふうに、様々な面で変化、成長し、そして、外の世界へと飛び立つことができたのです。

 だから、「どういうセラピストさんを選ぶかで違うんだな〜」としみじみ思うのです。
なぜなら、AC(アダルトチルドレン)の変化、成長には、そのセラピストさんが、「どういう生き方、考え方をしているのか」ということが大きく関わっていると実感したからです。
 外川先生で本当によかった!!
 そのことを、これから癒しを始めようと考えている方へ教えてさしあげたい!!
 そんな気持ちでいっぱいです。
私を分かってくれる人がいる!
…40才女性
 これまでカウンセリングって自分の間違った考えを指摘されたり、注意されたりするものと敬遠していましたが、藁にもすがる思いでオフィスTの扉をたたきました。

 「どうせ誰もわかってくれないから」と思い込んでいたけれど、セッションは話しやすい雰囲気で、気がついたら言葉が次から次へとたくさん溢れてきました。
 話すだけでこんなに楽になるんですね。話を聞いてくれる人がいることが本当にうれしかったです。話しているうちに「この先生は癒しの全てを分かっていて、私が楽になる方法を知っている。」と思えて、セッションを続けました。

 オフィスTに通って分かったのですが、自分が「苦しい」と思っている以外にも苦しい部分があって、実はそれがつらさの一番の原因だったりして、でも自分では全然そのことに気づいていなかったんです。

 外川先生に「苦しかったわね」と言われて初めて「実は苦しかったんだ」とか、「苦しいって思っていいんだ」と思ったりしたことも多々ありました。心の根っこの部分にある「本当の苦しさ」には自分一人だけではなかなか気づけないんだな、と、グループセラピーでそういう話をシェアしたこともありました。
 「本当の苦しさ」に気づかなかったら、こうして私は根本から楽になれなかったと思います。

 ということで、私のことを深くまで分かってくれる、分かろうとしてくれる先生に出会えて、昨年、癒しを卒業しました!!
「怒られるのが怖い」、仕事を辞めたい・・・。
・・・38歳女性
 職場の先輩から怒られるのが怖くて、同僚とも上手くいかず、仕事を辞めてしまいたいと思っていました。

 数ヶ月前に異動があり、仕事を教えてくれる先輩をとても怖く感じるようになってしまいました。
 分からないことを聞こうと思うのですが、先輩の機嫌が気になってしまってなかなか聞けないのです。そのため仕事は遅れがちで、そのことで怒られることもあったり、怖いのではっきりと意見を言えずにいると「もっとはっきり話して!」「何が言いたいのか分からない!!」と怒られたりで、よけい怖くなってしまい神経をすり減らす毎日でした。

 同僚とは何とか仕事上の会話はできるのですが、休憩時間や昼食時間の雑談で「嫌われたらどうしよう」『「ヘンな人」と思われたらどうしよう』「自分のダメなところがばれてしまったら、もうおしまいだ」と思うと怖くなってしまい、話の輪に入っていけませんでした。

 セッションでは、自分のダメな部分を直していくんだろうと思っていましたが、全然そういうことではなく、外川先生から「あなたがダメだからではないのよ。」と言われ、そんなふうに言ってもらえると思っていなかったので思わず涙がでました。

 セッションを重ねていくなかで、母親から、いつも「もっといい点数」「もっと上手にできるように」・・・と「もっともっと」と要求され、どんなにやっても「なんでこんなこともできないの?!」「チャント出来ていない!」「恥ずかしい」と批判されたり、嫌な顔をされたりしてきたことが思い出されて、「人が怖い」という思いをどうして持つようになったのかを、自分でも理解できるようになり、同時にその時のつらかった気持ちや、さみしかった気持ちをたくさん聞いてもらいました。

 最近では怖かった先輩もそんなに怖いと感じなくなっています。
 また、セッションで先生にたくさん話を聞いてもらっているからでしょうか。人の話を聞くことが上手になったようで、人の話を「うんうん」と聞きながら、安心してその場で過ごせるようになりました。 。
人が怖い!!人間関係が上手くいかない・・・。夫も冷たい。
・・・52歳女性
 子供も成長しそろそろ自分の手を離れるので、パートを始めたのですが、人から強く言われたり、嫌な仕事を自分にだけ押し付けられたり、何か失敗して「だめな人ね」と言われるんじゃないかと怖く、仕方なく辞めてしまいました。

 以前から感じていましたが、やっぱり「人が怖い」のです。主人にも相談したのですが、「そんなことは気の持ちようだ!!俺は仕事が忙しい!」と話も聞いてくれませんでした。誰にも相談できず、「自分のどこが悪いのか?これからどうやって人と関わればいいのか?どうしたら人が怖くなくなるのか?」と一人で悶々と悩んでいたのですが、「この先もずっとこのまま人が怖いなんてイヤ!!」と思いオフィスTを訪れました。

 私の育った家では、父親がアルコールを飲んでは暴言を吐き、母親は時々暴力を受けていました。
 そんな母親を可哀想だと思い、私は母親を支えてきました。子供ながらに、この家を守ろうと必死だったんです。でもその母親は私を褒めてくれるどころか、機嫌が悪いと大声で怒鳴ったり、意地悪なことを言ったり、バカにしたりしてきました。

 このことは、ずっと一人で抱えていくしかないと思っていましたが、「外川先生なら話しても大丈夫かも」と思い、話してみると心が軽くなるのを感じて、オフィスTに通っているうちに長年の怒りやさみしさ、悲しみが溶けていくようでした。
 主人からは「最近、明るくなったな。」と言われ、夫婦の会話ができるようになりました。今は、「また外に出て働ける日も近いんじゃないかな」と思っています。
「会社に行きたくない」から「取り巻く世界が変わった!!」へ
・・・42歳女性
 上司に怒られると体調が悪くなり、早退する…を繰り返していました。もう血の気が引いてしまって、めまいがして吐きたくなって、どうにもならないのです。
 朝もなかなか起きられないのですが、それでも仕事に行かなければまたねちねち嫌味を言われるので、身体に鞭を打って会社にいっていましたが、どうにも辛くて思い切ってオフィスTに相談に訪れました。

 セッションでは自分の辛さを語り続けました。
 私は子どもの頃から、母親の求める「いい子」になろうとしてきました。
 母親は「あれをしなさい」「これをしなさい」と命令するだけ、関心があるのは成績だけ。学校であった出来事なんて一度も聞いてくれたことがありませんでした。
 母親から次に何を言われるのか、と母親の顔色を伺ってばかりいて、大人になった今でも自分が何を感じているのか、何をしたいのか、がよく分からないのです。
 そういう母親と上司が重なって見えていて、苦しくなっていたんです!!

 セッションやグループに参加し、半年が経った頃、気がついたら、朝早く起きて散歩を楽しむような自分になっていました。自分の気持ちについて語れるようになってきたら、体調もよくなり、さまざまなことに対するものの見方や感じ方も変わってきて、今では大嫌いだった上司を「そんなに意地悪な人ではない」と思えるようになってきました。
 一番変わったのは、「自分の気持ちや要求をちゃんと伝える」ことができるようなったこと。本当に自分を取り巻く世界が変わりました!! 。

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